ごあいさつ


わたくしは20年間看護師として働いてまいりました。

アベノミクスにより格差と貧困が進み、医療現場では必要な医療や介護が「経済的な理由で受けられない」という方が多くいらっしゃいます。さらに、日本の長時間労働は、健康にとっても有害です。わたくしは、誰もが健康で安心して生活ができる東京をつくるため、都政に臨みます。

 

 

 

「育児と仕事の両立」が当たり前の時代です。わたくしも働きながら、3人の幼い子どもを育てています。安心して預けられ、保育士も働き続けられる保育園をつくり、待機児ゼロを実現します。大田区では赤ちゃんの死亡事故が起きました。この間、保育の基準を緩める規制緩和がされてきましたが、子どもの命と安全を最優先にした政策を求めてまいります。わたくしは、働きながらも子育てしやすい東京をつくるため、全力で頑張ります。

 

 

 

税金の使われ方を透明化し、徹底的に無駄を削ります。議会のチェック機能を果たし、生活者の目線で政策提案してまいります。税金を都民のいのち・暮らし・子育て最優先に活用するため、都政改革をさらに前へ進めます。